老眼について

2013/07/18 田村眼科からのお知らせ by tamuraganka

人は調節という機能を用いて近くや遠くを見ています。
その調節する力が年をとるにつれ弱くなり、
近くが見にくくなってくることを老視(老眼)と言い、
40~45歳ぐらいで始まると言われています。
新聞や本が読みにくくなったり、
近くを見ると疲れる等の症状があれば老眼かもしれません。
適切な度数の近用眼鏡(老眼鏡)を装用することで
改善するので気になる方は1度お電話で予約を頂いてから
来院されることをオススメします。


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田村眼科