田村眼科では目の疾患の早期発見、早期治療を心がけております。40歳以上の方は年に1回、目の定期検診を受けましょう。
緑内障白内障 近視遠視乱視等屈折異常花粉症結膜炎飛蚊症網膜剥離ドライアイ弱視斜視
糖尿病網膜症糖尿病黄斑症高血圧性網膜症加齢黄斑変性各種コンタクトレンズ取扱ワック

大阪府堺市の眼科医院です
田村眼科

〒599-8238
堺市中区土師町1丁6-15
ヴィラ・レスポワール2F
TEL:072-281-0113
FAX:072-281-1103
e-mail: info@meisha.or.jp
《交通》
泉北高速鉄道「深井」駅、またはJR阪和線「百舌鳥」駅より南海バスで約10分、「土師北口」バス停下車より3分
●駐車場あり
《指定医療機関》
●保険医療機関
●生活保護法指定医療機関

診察時間

休診日
日曜・祝日・第2・4木曜・土曜午後
(なお、第1・3・5木曜は午前のみ診療します。)

 
午前
9:00〜12:30
午後
3:30〜5:30
予約
×

×

仮性近視とは近くの物をみる状態が長いために、目の中にある筋肉が硬直して見えにくくなっている状態です。軽度の場合は調整痙攣といい、視力の回復が可能になります。



ワック(WOC)
仮性近視・眼精疲労治療装置

1.

専用の機械の使用
ワックという筋肉を刺激する機械を使用します。使用期間は3〜4週間程度です。
2.
目薬の使用
  目のピントを合わす筋肉の緊張を和らげる薬を使います。
1日に寝る前の1回の使用が必要です。
3.
ご自宅での注意
  本を読むときは正しい姿勢で30cm離して読む、テレビやゲームは1日30〜60分以内とし、できる限り遠くの物を見るようにしてください。



1. 初 診
 
できれば電話でご予約を。保険証をお忘れなく!!
電話番号 (072)281-0113
 
2. 視力検査
 
めがねを合わせるように現在の視力と状態を検査します。
 
3. 両眼視機能検査
 
立体視、遠近感の検査を専門の機械を使って検査します。
 
4. 院長による診察
 
生活状況を踏まえ、今後の治療の進め方やご自宅での注意事項、費用についてご説明します。
 
5. 治療スタート
 
ワックという機械を使って、お子様の視力回復へ取り組みます。
集中的に3〜4週間行います。
 
6. 生活環境でのお約束ごと
 
一生に渡って、良好な視力を保つためにも、治療期間中のご自宅での点眼やその他の注意事項をお守り下さい。
その際にはッチャレンジング・シートをご活用下さい。
 
7. 一生自分の良好な視力でいるために…
 

まずは目に優しい生活環境をつくってください。人間の五感の中で視力は80%以上の情報量を得ることのできる大切な器官です。近視は決して病気ではありません。(強度の場合を除く〜裸眼視力では近視の強さはわかりません。)
まずは近視をすすめないことが大切です!
あなたが健康的な未来を
手に入れるためにお手伝いいたします!

 





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